カテゴリータイトル

くらしと文化

すべての記事を読む

イノシシ・シカ肉を生かそう 注目の「森を守るソーセージ」

 鳥獣被害が深刻化する中で、南伊豆で活躍する猟師の思いを伝えるために生まれたソーセージがある。その名も「野生のソーセージ〜森守〜」。都会の飲食店や消費者の間で、静かな広がりを見せている。

写真説明=南伊豆の獣害の深刻さを知り、ソーセージを開発したアースデイマーケットの冨山さん

 [2015-3-13]