連載企画

農業体験農園の開設と運営

[2008/09/26]

【7】都市農業を守るには住民の理解不可欠と

[2008/09/19]

【6】入園者の87%が満足

[2008/09/12]

【5】農園はひとつの家族

[2008/09/05]

【4】年初めは作付け計画作成

[2008/08/29]

【3】家族で楽しみ円満に

[2008/08/15]

【2】畑に入れば皆生徒  感動を呼ぶ「農業」を体験

[2008/08/08]

【1】体験農園で「楽農」を

飼料米の与え方

[2008/07/25]

【4】酪農経営のケース――25%配合でも乳量同等

[2008/07/18]

【3】肥育牛経営のケース――圧ぺん・粉砕、発酵し給与を

[2008/07/11]

【2】採卵養鶏経営のケース――卵の黄身が薄色に

[2008/07/04]

【1】養豚経営のケース――配合次第で肉質変化

 

進めよう環境との共生 環境保全型農業推進コンクールより

[2008/06/27]

【8】畜糞を堆肥に利用 岩手県・岩手町認定農業者協議会

[2008/06/20]

【7】野木武さん(タケチャンファーム)(京都・京丹後市)

[2008/06/13]

【6】おおや高原有機野菜部会(兵庫・養父市)

[2008/06/06]

【5】JA東びわこ稲枝酒粕米部会(滋賀・彦根市)

[2008/05/30]

【4】さんぶ野菜ネットワーク(千葉・山武市)

[2008/05/23]

【3】浜松PCガーベラ(静岡・浜松市)

[2008/05/16]

【2】栗田温室農園(群馬・吉岡町)

[2008/05/09]

【1】伸萠(しんぽう)ふゆみずたんぼ生産組合(宮城・大崎市)

田んぼでエサを作る

[2008/04/25]

【下】水田飼料作に向けた技術開発

[2008/04/18]

【中】コントラクターへの期待

[2008/04/11]

【上】稲発酵粗飼料給与の牛への影響

「経営改善計画の達成に向けて」07年優良担い手表彰から

[2008/04/04]

【5】集落営農型部門 集団の力で小豆転作――山田営農組合(兵庫県神河町)

[2008/03/28]

【4】法人・施設等型部門 葉ネギをブランド化――静岡・浜松市の(有)グリーンオニオン

[2008/03/21]

【3】法人・土地利用型部門 構成員245戸の集落法人――三重県鈴鹿市・(農)クマダ

[2008/03/14]

【2】個人・施設等型部門 トマトをブランド化――高知市・野村巧さん

[2008/03/07]

【1】個人・土地利用部門 契約に応じ出荷を調整――香川・観音寺市の合田守夫さん

麦作に生きる

[2008/02/29]

【下】麦作に生きる――全国麦作共励会より 売れる麦作り目指すーー福岡・志摩町の小金丸満さん

[2008/02/22]

【上】麦作に生きる――全国麦作共励会より

「儲かる農業」と地域戦略

[2008/02/08]

【下】「儲かる農業」と地域戦略ー石川・羽咋市神子原地区の取り組みから 資源の付加価値アップへ

[2008/01/25]

【中】「儲かる農業」と地域戦略ー石川・羽咋市神子原地区の取り組みから 力を集中し「突破口」開くーー話題の優良米をブランド化

[2008/01/18]

【上】「儲かる農業」と地域戦略ー石川・羽咋市神子原地区の取り組みから

優良畜産経営に学ぶ

[2007/12/21]

【4】優良畜産経営に学ぶ 効率よりも品質重視ーー徳島・石井町の(有)石井養豚センター

[2007/12/21]

【3】優良畜産経営に学ぶ 農事組合法人 松永牧場ーー島根・益田市 JAS認定牛で安全・安心を徹底

[2007/12/14]

【2】優良畜産経営に学ぶ 無理な増頭せず堅実に経営する肉用牛繁殖農家−−宮崎・清武町の増田純一さん、哉枝さん夫妻

[2007/12/07]

【1】優良畜産経営に学ぶ 新規参入で放牧酪農−−記帳と情報の共有で経営改善 北海道・中川治雄さん・富士子さん夫妻

鳥取全共を終えて

[2007/11/23]

【4】大会規模の拡大と課題ーー祭典に来場者27万人、出品は過去最多、過密な日程

[2007/11/16]

【3】肉のおいしさの行方ーー「サシ」偏重の改良に一石

[2007/11/09]

【2】希少な遺伝資源を掘り起こしーー現存数の多い血統が優位に

[2007/11/02]

【1】九州勢が上位を席巻

経営改善計画の達成に向けて

[2007/10/26]

【4】トマトのブランド化を確立 宮城・大崎市ーー有限会社デリシャスファーム

[2007/10/19]

【3】コスト削減と単価・収量のアップ--ハウスミカン栽培の徳島・阿南市の田村能洋さん

[2007/10/12]

【2】良質米作りで価格を維持--島根・奥出雲町の(有)コスモ21

[2007/10/05]

【1】農産物の海外輸出に手応え--新潟・新潟市の笠原実さん

集落法人千夜一夜

[2007/09/28]

【6】「総会前夜は大忙し」--定款、規約を最終確認

[2007/09/14]

【5】経理を一元化しよう

[2007/09/07]

【4】「経営計画を詰めよう」

[2007/08/17]

【3】「個人が所有する農業機械の処分」

[2007/08/17]

【2】「誰がリーダーになる?」--ボランティアの枠を超える存在に

[2007/08/10]

【1】担い手への農地集積から集落の合意づくり形成へ--広島県

若造くらぶが行く

[2007/07/27]

【4】先輩、後輩が農業技術で交流--仲間と悩みを共有

[2007/07/20]

【3】坊ちゃんかぼちゃが大当たり--年間6万個売り上げるヒット商品に

[2007/07/13]

【2】坊ちゃんかぼちゃを植え付け--使いきりサイズに着目

[2007/07/06]

【1】始まりはバーベキュー

食料VSエネルギー(レスター・ブラウン)

[2007/06/29]

【4】穀物の争奪戦が始まった

[2007/06/22]

【3】穀物の争奪戦が始まった

[2007/06/15]

【2】穀物の争奪戦が始まった

[2007/06/08]

【1】穀物の争奪戦が始まった

動き出した有機物農産物マーケット

[2007/05/25]

【下】新たな流通システムの構築に向けて

[2007/05/18]

【中】有機農産物を取り巻く環境の変化

[2007/05/11]

【上】有機農産物流通の問題点

経営改善計画達成に向けて

[2007/05/04]

【5】優良担い手農水大臣表彰から

[2007/04/27]

【4】優良担い手農水大臣表彰から

[2007/04/20]

【3】優良担い手農水大臣表彰から

[2007/04/13]

【2】優良担い手農水大臣表彰から

[2007/04/06]

【1】優良担い手農水大臣表彰から

時代に乗れ

[2007/03/23]

時代に乗れ--【下】経営戦略の研究

[2007/03/16]

時代に乗れ--【上】経営戦略の研究

米流通に異変? 米価はどう動く

[2007/03/02]

米流通に異変? 米価はどう動く--【5】全農・単協・生産者

[2007/02/23]

米流通に異変? 米価はどう動く--【4】卸売業者

[2007/02/16]

米流通に異変? 米価はどう動く--【3】消費者の不満

[2007/02/09]

米流通に異変? 米価はどう動く--【2】量販店・生協の動き

[2007/02/02]

米流通に異変? 米価はどう動く--【1】最近の米価の動き

害獣の生態と対策・鳥獣害プロジェクトから

[2007/01/26]

害獣の生態と対策・鳥獣害プロジェクトから【下】--イノシシ対策

[2007/01/19]

害獣の生態と対策・鳥獣害プロジェクトから【中】--サル

[2007/01/12]

害獣の生態と対策・鳥獣害プロジェクトから【上】--シカ対策

農林水産祭 受賞経営に学ぶ

[2006/12/22]

【7】内閣総理大臣賞畜産部門 佐古 保さん(岐阜県下呂市) 

[2006/12/15]

【6】内閣総理大臣賞園芸部門 (有)渡辺園芸(静岡県長泉町)

[2006/12/08]

【5】内閣総理大臣賞農産部門 竹内峰夫さん(北海道小清水町)

[2006/11/24]

【4】天皇杯園芸部門 吹原繁男さん・ちあきさん(長崎県雲仙市)

[2006/11/17]

【3】天皇杯畜産部門 柴田輝男さん・誠子さん(秋田県由利本荘市)

[2006/11/10]

【2】蚕糸・地域特産部門天皇杯 (有)深緑茶房(三重県松坂市)

[2006/11/03]

【1】農産部門天皇杯 (農)和多農産(石川県能美市)

コスト2割減に挑む

[2006/10/27]

コスト2割減に挑む【4】--食料品価格の低減へ

[2006/10/20]

コスト2割減に挑む【3】--卸売市場改革

[2006/10/13]

コスト2割減に挑む【2】--生産コスト削減

[2006/10/06]

コスト2割減に挑む【1】--生産・流通の両面からコスト縮減

G10の国 諾威(ノルウェー)から

[2006/09/22]

G10の国・ノルウェーから【下】--農業重視で伝統守る

[2006/09/15]

G10の国・ノルウェーから【中】--山岳放牧は景観維持も

[2006/09/08]

G10の国・ノルウェーから【上】--国民合意で農業保護

担い手づくり 夏の陣

[2006/08/25]

【3】東京都足立区

[2006/08/11]

【2】兵庫県たつの市

[2006/08/04]

【1】北海道帯広市農業委員会

農業再生への期待

[2006/07/28]

【4】荒蒔 康一郎 日本経済団体農政問題委員会共同委員長 キリンビール(株)会長

[2006/07/21]

【3】八木宏典 食料・農業・農村政策審議会会長 東京農業大学教授

[2006/07/14]

【2】大木美智子 消費科学連合会会長

[2006/07/07]

【1】片山虎之助 参院自民党幹事長・岡山県農業会議会長

消費者は店で何を見る!

[2006/07/28]

【6】消費者の注目を得るための工夫

[2006/07/21]

【5】店舗のタイプによる購買行動の違い

[2006/07/14]

【4】青果物の購入時に消費者が考えていること

[2006/06/23]

【3】豆腐購入時の国産原料表示効果

[2006/06/16]

【2】米を購入する時の判断

[2006/06/09]

【1】購買意思決定を調べる

ポジティブリスト制度

[2006/05/26]

【下】現場の対応

[2006/05/19]

【上】現場の対応

品目横断Q&A

[2006/03/24] 【8】生産条件格差是正対策の「過去の生産実績に基づく支払い」では、なぜ07年度から新たに麦・大豆を作付けした生産者は対象にならないのか
[2006/03/17] 【7】経営所得安定対策の対象者要件は、認定農業者が都府県4ヘクタール以上、北海道10ヘクタール以上、特定農業団体またはこれと同様の要件を満たす組織が20ヘクタール以上となっていますが、この規模では農業だけでは経営がなりたたないのではないか
[2006/03/10] 【6】認定農業者が所得目標を達成できなかったり、集落営農が農業生産法人になれなかった場合、国からの交付金を返還しなければいけないのか
[2006/03/03] 【5】農地等の相続税、贈与税の納税猶予制度の適用者は集落営農に参加できるか
[2006/02/24] 【4】収入変動影響緩和対策(ナラシ)とはどんな政策か
[2006/02/17] 【3】品目横断的対策の「ゲタ」とは何か
[2006/02/10] 【2】品目横断的対策の対象者の要件とは
[2006/02/03] 【1】なぜ今、品目横断的対策か

農家総参加の担い手づくり 冬の陣

[2006/03/24] 【8】兵庫県洲本市--農業委員が戸別訪問
[2006/03/17] 【7】長野県山ノ内町--農業委員会が掘り起こしを徹底
[2006/03/10] 【6】宮城県岩出山町--鉄の結束で農業委員が認定農業者の掘り起こしに成果
[2006/03/03] 【5】島根県出雲市--農業委員会会長が率先して具現
[2006/02/24] 【4】長崎県--認定農業者組織が原動力に
[2006/02/17] 【3】青森県五所川原市農業委員会--認定農業者が説得して急増
[2006/02/10] 【2】香川県綾南町--担い手対策を関係機関が役割分担
[2006/02/03] 【1】群馬県伊勢崎市--麦作続行へ農業委員が先導

深層WTO

[2006/01/27] 【下】G10新提案の行方
[2006/01/20] 【中】世界を驚かせた小泉パッケージ
[2006/01/13] 【上】途上国支援で主導

農家総参加の担い手づくり

[2005/12/16] 選択迫られる集落営農--滋賀県・東近江市
[2005/12/09] 担い手確保へ先陣をきる--北海道

経営所得安定対策の課題

[2005/11/25] 【下】NPOが地域、企業と協力して谷津田を復元
[2005/11/18] 【中】結束して農地を守る
[2005/11/11] 【上】担い手を取り巻く状況

正念場WTOの行方

[2005/11/04] 【下】モダリティ合意年内は厳しい状況
[2005/10/28] 【上】重要品目がカギ

どうなる担い手 経営安定対策の焦点

[2005/10/21] 【下】支援の対象は
[2005/10/14] 【上】担い手の要件の設定

スイス農業のいま

[2005/11/25] 【4】農業の新たな役割
[2005/11/04] 【3】環境保全型農業
[2005/10/28] 【2】輸出の主役・チーズ
[2005/10/07] 【1】直接所得補償

農地パトロール

[2005/09/23] 【7】地図システムを活用した農地パトロール
[2005/09/16] 【6】不法投棄や違法埋め立ての防止
[2005/09/09] 【5】厳しい監視で不法投棄減る
[2005/09/02] 【4】一斉耕起(宮城県歌津町)--遊休農地の荒廃防ぐ
[2005/08/26] 【3】適正な管理を促す指導と文書と活用の意向聞く
[2005/08/12] 【2】現場状況を熟知した委員の判断が重要に
[2005/08/05] 【1】遊休農地の耕起運動や産廃投棄の抑止で成果

自給率向上の課題

[2005/07/22] 【4】 飼料の自給--飼料用トウモロコシが復活
[2005/07/15] 【3】 地場産業との連携--ブランド産品創出へ
[2005/07/08] 【2】 地産地消の推進--小売りも支援し行動計画
[2005/07/01] 【1】 コメ消費拡大 本当はご飯が好き

新たな時代と農業委員 統一選挙の課題を探る

[2005/06/24] 【8】 かけ橋 東京都国分寺市
[2005/06/17] 【7】 情報活動 山形県鶴岡市
[2005/06/10] 【6】 女性農業委員 埼玉県妻沼町
[2005/06/03] 【5】 農業者年金 宮崎県西都市
[2005/05/27] 【4】 認定農業者 奈良県葛城市
[2005/05/20] 【3】 農地の利用集積 愛知県豊田市
[2005/05/13] 【2】 市町村合併 新潟県上越市
[2005/05/06] 【1】 環境変化

検証 新たな基本計画

[2005/04/22] 【4】 農地の有効利用  担い手へ集積の促進
[2005/04/15] 【3】 経営安定対策  日本型直接支払いの導入へ
[2005/04/08] 【2】 集落営農を担い手に 経営の実体が要件
[2005/04/01] 【1】 食料自給率目標  国民的運動に懸かる

05年度政策・価格 畜産経営の課題

[2005/03/25] 【4】 まとめT05年度畜産物価格決まる
[2005/03/18] 【3】 養豚 外国との競争力低下が心配
[2005/03/11] 【2】 酪農 脱粉の在庫抱え処理が課題
[2005/03/04] 【1】 肉用牛 補給金で再生産意欲、継続を

農に向かう食品企業

[2005/02/25] 【4】 カゴメが生食トマト
[2005/02/18] 【3】 干拓地に入植・石川
[2005/02/11] 【2】 ワタミが食材にこだわり参入
[2005/02/04] 【1】 給食事業の野菜栽培

2005 FTA・EPAの新局面を分析

[2005/01/28] 【下】 農業貿易から見たFTA・EPAの戦略的位置づけ
[2005/01/21] 【中】 FTAにおける例外品目とEPAによる共存・共栄
[2005/01/14] 【上】 アジア諸国との共存探る

インド食紀行

[2004/12/24] 【下】 インドでインドする
[2004/12/17] 【中】 車内風景 通路は市場に
[2004/12/10] 【上】 大地に働く人と牛の姿

もう一つのアメリカ農業

[2004/11/26] 【4】 都市空間に息づく小さな農場
[2004/11/19] 【3】 市民組織が「市」運営
[2004/11/12] 【2】 新規就農して道切り開く若者たち
[2004/11/05] 【1】 開発が進み消えていく農地

市町村合併と農業

[2004/10/22] 【4】産地 「産地」ブランド残そう
[2004/10/15] 【3】認定農業者組織 統合後も地域活動が重要
[2004/10/08] 【2】市町村単独事業 助成ひろげて予算ふくらむ
[2004/10/01] 【1】農業委員会 協力員が農業委員と農業者の架け橋に

WTO枠組み合意の影響

[2004/09/17] 【下】国内支持 途上国と先進国が対決姿勢
[2004/09/10] 【中】輸出競争
[2004/09/03] 【上】市場アクセス

守り生かせ農地パトロール

[2004/08/27] 【下】茨城・つくば市農業委員会 小選挙区できめ細かな対応
[2004/08/13] 【中】鹿児島・桜島町農業委員会 町単事業と組み合わせ遊休農地に特産物
[2004/08/06] 【上】遊休農地解消した香川県さぬき地区農業委員会連合会

WTOと世界の農業

[2004/07/23] 【4】キューバ 有機農業で危機を脱出
[2004/07/16] 【3】ベトナム 洪水と戦うコメ輸出国
[2004/07/09] 【2】ロシア 加盟交渉中だが価格自由化で農業不況
[2004/07/02] 【1】南アフリカ共和国 低賃金による生産・輸出構造 貧しい黒人創設農場と豊かな白人企業農場

検証 食料・農業・農村基本計画の見直し

[2004/06/25] ニュースの焦点 検証 米政策改革
[2004/06/18] 【3】担い手・農地制度
[2004/06/11] 【2】農業環境・資源保全政策
[2004/06/04] 【1】品目横断的政策

産地化へGO! 各地の水田ビジョンを見る

[2004/05/28] 【8】まとめ 地域農業の将来像を描く
[2004/05/21] 【7】香川・多度津町 共同生産組織による讃岐ウドン用小麦の作付け拡大
[2004/05/14] 【6】静岡・森町 ブロックローテーション方式による集団的水田利用推進
[2004/05/07] 【5】新潟・栄町 集落営農体制の持続とさらなる発展を目指す
[2004/04/23] 【4】山形・新庄市 400の認定農業者に7割の農地集積目指す
[2004/04/16] 【3】岩手・花巻農業協同組合管内 農家組合を単位とした集落水田農業ビジョンを策定
[2004/04/09] 【2】栃木・今市市 転作助成金を前年同額に設定
[2004/04/02] 【1】広島・大朝町 集落型経営体を育成・法人化、転作など担い手連携

農委懇話会幹部に聞く

[2004/02/27] 【4】二田孝治事務局長 社会に尽くす意識を持って行動し存在感を示せ
[2004/02/20] 【3】松下忠洋幹事長 新たな発想の仕組みを
[2004/02/13] 【2】松岡利勝会長代理 外に向かった農委会へ
[2004/02/06] 【1】谷津義男会長 地域農業を考え行動を

行動する農業委員会

[2004/03/26] 【9】北海道・広尾町 交換分合で経営基盤を強化し大臣賞
[2004/03/19] 【8】兵庫・青垣町 農地銀行軸に流動化すすむ 地区別の推進員で効果
[2004/03/12] 【7】宮城・小牛田町 担い手への農地集積率63%、効果出た専門指導員設置
[2004/03/05] 【6】新潟・荒川町 体験学習と広報紙、学校給食をフル活用し食農教育
[2004/02/27] 【5】鹿児島・大崎町 担い手への農地利用集積率40%、遊休農地解消にも力
[2004/02/20] 【4】大阪・堺市 農業ファンクラブ、遊休農地使い農業理解をPR
[2004/02/13] 【3】宮崎・川南町 ひと目で分かる地図システム 遊休農地解消に威力
[2004/02/06] 【2】山梨・牧丘町 空き地適正管理条例を制定、雑草除去求める
[2004/01/23] 【1】栃木・岩舟町 決め手は3年間の活動計画”マニフェスト”

学校給食 すすむ農家との連携

[2004/01/23] 【2】佐賀・玄海町 「ふるさと食の日」給食の地元食材に県・町が助成
[2004/01/09] 【1】山形・鶴岡市 オール鶴岡産デー 給食囲んで食材に興味

老後の安心 のうねんで

[2003/12/19] 【5】鹿児島・頴娃町 戸別訪問で無関心層切り込む
[2003/12/12] 【4】長崎・国見町 11班年2回の戸別訪問で加入者増
[2003/12/05] 【3】宮崎・西都市 農委・受給協役員の戸別訪問で加入相次ぐ
[2003/11/28] 【2】北海道・標津町 女性・後継者が一気に加入
[2003/11/21] 【1】岩手・葛巻町 ポスターに加入者起用し安心感

農地守り活かそう 各地で実践

[2003/08/29] 7 富山・氷見市農業委員会 遊休農地で保育園児や小学生が農業体験
[2003/08/15] 6 宮崎・西都市農業委員会 「耕起の日」設け、遊休農地を復元・整備
[2003/08/08] 5 遊休農地を農園として利用--京都府城陽市農業委員会
[2003/07/25] 4 10年で6割の遊休農地を解消 香川・観音寺市
[2003/07/18] 3 山あいの休耕田で自然薯のオーナー制度--福岡・苅田町
[2003/07/11] 2 愛知・田原町 遊休農地の有効利用 菜の花植え後は担い手に集積
[2003/07/04] 1 埼玉県久喜市農業委員会―産廃不法投棄などを市の環境課職員と連携して定期的に農地パトロール―

トレーサビリティ 現状と課題

[2003/06/27] 4 中山間の生き残り戦略へ減農薬米で実証試験
[2003/06/20] 3 お茶の生産、加工、流通を管理--攻めの販売戦略に生かす
[2003/06/13] 2 ケータイから情報発信--”カメラ付き”で撮った畑の様子が消費者へ
[2003/06/06] 1 ホームページで生産過程を公開--第3セクターが松阪牛を個体識別管理

2002年 農政回顧

[2002/12/20] 3 農地制度見直し 3つの場で同時進行
[2002/12/13] 2 コメ政策の見直し「国の関与」で攻防続く メリット対策の水準が課題
[2002/12/06] 1 食の安全・安心 信頼回復へ矢継ぎ早 顔の見える関係取り戻せ

農地制度の見直し

[2002/09/27] 論点をきく〜4・土地制度全般の再編期
   東大社会科学研究所教授 原田純孝氏
[2002/09/20] 論点をきく〜3・利用状況のチェック必要
   東大大学院農学生命科学研究科教授 生源寺眞一氏
[2002/09/13 論点をきく〜2・耕作者主義固執するな
   成蹊大経済学部教授 本間正義氏
[2002/09/06] 論点をきく〜1・耕作者主義堅持すべき
   早大法学部教授 楜澤能生氏
[2002/07/26] 現場の声〜3・産廃・残土の捨て場に
   八千代市農委 太田洋前会長
[2002/07/19] 現場の声〜2・営農環境悪化の恐れ
   石川・寺井町 竹本敏晴さん
[2002/07/12] 現場の声〜1・農村が混乱する 長野・四賀村 中島学村長
[2002/07/05] 問題点はなにか〜下・どう描く、中長期的な経営像
[2002/06/28 問題点はなにか〜中・「農地無法地帯」生む恐れ
[2002/06/21] 問題点はなにか〜上・協定でコントロール可能か